アプリ名: SIGNAL ARCHIVE(シグナルアーカイブ)
提供者: 青木 一成 (Kazunari Aoki)
最終更新日: 2026年9月2日
SCAN タブでスキャンすると、周囲のシグナル密度を計測します。密度が高いほど断片が見つかりやすくなります。見つけた断片は HOME の FRAGMENTS から解析すると、遺物として復元が進みます。
仕様です。同じセクター(約153m四方)は1日1回までです。別の場所へ移動すると、また計測できます。日付が変われば同じ場所でも再開します。歩いて範囲を広げることが、そのまま研究の進み方になります。
再構成は同じ遺物をもう一度見つけると進みます。1回あたり15〜35%ほど上がるので、100%までには数回かかります。再構成率が60%を超えると、その遺物の解析結果が読めるようになります。
いいえ。前の階層に未完成の遺物が残っている場合、一定の割合でそちらも見つかります。取り残しは回収できます。
MENU の HOME BASE から、いま接続している Wi-Fi を登録できます。登録したネットワークに接続しているあいだは、断片をまとめて解析できます。ネットワーク名はハッシュ化して保存され、外部へ送信されません。
許可しなくてもお楽しみいただけます。位置情報がない場合はセクターの記録とマップが利用できませんが、スキャン・解析・アーカイブはすべて動作します。
仕様です。ただし何も見つからなかった場合でもシグナル密度は記録され、研究値が加算されます。無駄にはなりません。
MENU の「購入を復元」をお試しください。購入時と同じ Apple Account でサインインしている必要があります。
申し訳ありませんが、進捗の引き継ぎには対応していません。購入情報は同じ Apple Account であれば復元できます。
すべて創作です。実在の人物・団体・製品・出来事とは関係ありません。
akiaki1984@gmail.com